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    中野の神社の落語会。左は美るくお姐さん。
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    神社への道すがら迷っていると杖をついてゆ~っくり、だけどし~っかり、私めがけてやってくる女性。「あのね、そこへいくにはね・・・」
    地元ピーをあなどってはいけない。面立ちで中野の年上の親友を思い出した。人の世話ばかり焼いてたなぁ。優しい人になりたいなぁ。
    名刺を渡していつでもただで落語やるよっ、といえばよかった。(でも、こういうひとはぜったいちゃんとこっちの生活費の心配までしてくれるんだよなー)
    おかげさまで落語会は上々でしたよっ。
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    うちには小さな「落語通」がいて普通の古典では納得してくれなくて創作噺を余儀なくさせられる。
    大人の落語通はちょっと一筋縄でいかないけど。あやまるけど。
    小さな落語通はやっぱりかわいい。
    本日は「いー」しかいわない与太郎とその仲間たち。難儀だけど適当にやろうとするけど気づくとべんきょうになる。
    オチがつくと寝てくれるありがたいお客様。
    2016/02/09(火) 22:23 しごと COM(0)
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