非常に苦手だった「ふつーの生活」が板についてきた。
    「家庭」という普遍の幸せにふと、にんまり。
    「受験戦争」という言葉は倍率の高い都内では「永久」だろう。
    何校も見学すればわかる。
    教育現場の叫び声が驚くほど社会の縮図だ。
    いや、これ、ちょっと楽しいかも(^^)