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    神田連雀亭楽屋
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    新宿末廣亭楽屋
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    太鼓をひっさびさにたたく
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    よくわからないけど、私は桃子議員とはちがう。PTAだって「アリ」だと思う。スマホとかメ-ルとかでだいたいの用事はすむし。
    だって昔の寺子屋でもっ、いろいろ密接に本当にいろいろあったと思うもん。
    2016/06/16(木) 23:59 LOVE COM(0) TB(0)
      結婚パーティーというものがあるというのは知っておりましたが。
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      落語と司会のお手伝いをさせていただく打ち合わせ。
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      パンフレットなるものを戴き感激!
      「一生の愛のご報告」という文言に涙が出そうになりました。
      あぁ~~~、忘れてましたこんな響き。
      音楽(楽曲作り)やっているときは当たり前の「物事(作詞)を恋愛にたとえる」ことをしなくなった今。
      「愛という原動力を支えに・・・」なんて聞いただけでくすぐったい。しあわせぇ~♪
      あたくし、昔は「愛を世界に振り撒く」のが自分の使命だとおもっておりましたよっ(笑)
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      ひとさまの愛で暑くなったあとは、熊本のきゅうり(沖縄の化石サンゴが肥料なのでミネラルたっぷりらしい)をごま油と塩でかじりつつ、おやすみなさーい。
      2015/07/22(水) 22:08 LOVE COM(0) TB(0)
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        倅とひさびさ、サーティワンデート。
        サンタさんはラムレーズンで、あたくしのぉ~。

        <ドラご隠居>
        うちはTVをつけない。
        てもちぶさたになると「落語やってぇ」とくるのをこれ幸いと受けてたつのだ。
        しかし、ご隠居がドラえもん、ハっつあんはのび太さんである。


        <お年頃あまのじゃく>
        倅「ママなんかだいっきらい、きもい、ぷー、ぷー、ぷー」
        私「まぁ、そういう時期だよね」
        倅「ママ、マジでLOVE!」
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        学校の音楽会。
        お目当ての学年の時に入れ替え制。
        寄席の入れ替えとはまた違うおもむき。
        2014/11/29(土) 23:00 LOVE COM(0) TB(0)
          こどもの日。
          ひとりでがんばるのもいいけど少し甘えなさい。
          と神様が言ってくださってます。
          BS笑点の作家先生に「シングルマザー評論家」という肩書きをいただきました。
          共感や、救われる方がいらっしゃれば本当にうれしいですね。
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          シングルマザーを世間は甘くみています。
          シングルマザーはそんなに強くありませんよ。
          2014/05/05(月) 23:37 LOVE COM(0) TB(0)
            <明日ママについてどっかのライターさんが書いたこと>

            「事実の親と真実の親は違うんです。」
            第8回放送で、ある日突然引き取りにきた生みの親と、自分を大切にしてくれる大好きになった里親の両方に手を引っ張られるというシーンがあった。
            (中略)
            我々は、生物学的に子どもを産めば、ごく当たり前かのように自然に親になるように思っている。しかし、実は「親になる」ということはそんなに簡単な、自動的なものではなく、時間と労力と、そしてこれでもかというくらい愛と心を投入して「真実の親」になれるのではないだろうか。子どもを実際に育ててみて、そのように思うようになった。
            (中略)
            「ポスト」という呼び名は本人によって誇りをもってつけられた名前だった。そして、ドラマが進むにつれ、それが、それぞれの子ども(仲間)にとっての「真実の親」を探し、引き合わせる「こうのとり」の役割を果たす意味合いも込められていたことに気づく。つまり、「ポスト」は決して悪いことの象徴ではなく、「真実の親」と引き合わせるという、よい意味での「こうのとり」の象徴として使われているのである。最終回のラストシーンで、ポストの呼び名が使われなくなるのは、その「ポスト」としての役割を終え、自らも「真実の親」に出会えた後だ。

            <ここから私見>
            ・・・そしてあたしは個人的に母親より父親的感覚なのですぐ親になれないキモチがよくわかる。
            苦労も取り越し苦労もまだまだ足りない。まだまだ親になりきれていないと思う。
            しかしきっぱり大人ですよ。
            純粋は持ってていいけど幼児性は捨てましょう。

            さて、子どもの貧困(6人に一人)がやっと表沙汰になってきた。1日に一食、給食しか食べられない児童がいるそうだ。この日本に。
            両親の夫婦仲は悪い。片親も多い。経済は良い方向になどいっていない。日本の慣習上、女子はパート体系から抜け出せない。
            男子も会社全体がいけない。生活は苦しい。虐待やDVは他人事ではない。すぐそばにたくさんある。

            個人情報保護法によって子どもの親の職業や電話番号さえなかなか聞けない。担任も生徒の暮らしに首はつっこめない。
            子どもは貧困なんて言えない。聴けないから隠れてしまう。
            昔の長屋が懐かしい。
            現在、校長やPTA会長や子どもの親にいろいろ電話しちゃうアタシみたいなのはモンスターと呼ばれる。
            モンスターでいいと思う。誇りにしよう。
            困ってる人に干渉はしないで助けあいましょう。

            アタシはいまだに困ってるけど保育所の方や担任の先生に頼ってます。
            義理人情は訴えなきゃ、いわなきゃだめな時代。

            前座時代、母やシッターに任せっきりで仕事に出ていたら保育園の園長に
            「うちは養護施設じゃありません」といわれたときの憤り。

            お金をかけてシッターやその他のマネージメントをするのだって本当に大変です。

            区役所や関連施設、いつも憤りながら訴え続けてます。
            訴えると微々たる前進があります。必ず。

            でも、どんなに叫んでても、「手伝ってもらえない」のが子育てです。
            時代が変わってきたこと、もっと、もっと「限界」訴えましょう。

            言わない国民性。関わらない安心感。
            もう、遅いって段階で
            「言ってくれたらよかったのに」
            って言いそうだ。

            風子

            追記:
            うちの母も誰も手伝ってくれなかったと、メールをくれました。
            たぶん、社会や世間、家族は昔から「お母さん」にばかり頼る子育てだったんでしょう。
            今は無理ですよ。
            「お母さんでしょ!」は通じません。
            それはもう、弱者に対するパワハラです。
            2014/03/24(月) 23:06 LOVE COM(0) TB(0)
              ホワイトバレンタインなのに、
              結局。
              チョコレートをあげないバレンタインです。
              バレンタインの良い思い出なんてないぞ(笑)
              神様、もう少し私に優しくしてくださいー。
              懇願。
              くやんでいてもしかたないので、
              明日、15日。「AKIBA落語会」ぜひ、チョコ持っていらしてください?!
              あたしも念のため持っていきます。
              万が一ってことがあるので(笑)

              なんか、チョコ無性にたべたくなった(>~<)
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              ■「風子のAKIBA落語会」
              ”くまさん、はっつぁん、くま八さん”
              2014年2月15日(土)13:30開場 14:00開演~16:00
              出演:春雨や風子 山遊亭くま八
              木戸:前売り\1500 当日\1800
              場所:秋葉原万世庵(電気街口徒歩2分)
              ※約18名限定:お電話お待ちしています。
              予約・問合せ
              03-5848-7411(事務局)
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              秋葉原・万世庵ブログ公開中http://manseisha.blog.fc2.com/
              2014/02/14(金) 08:43 LOVE COM(0) TB(0)